札幌の中小企業(10〜100名規模)の経営者様へ

無料診断シートを受け取る

ChatGPTを触っただけで、終わらせない。

AIに任せられる仕事を、
人が抱えていませんか。

そのままだと、毎年いくら漏れているか。御社の入力から試算します。

AIは「試すこと」がゴールではありません。あなたの会社の仕事に組み込むことで、はじめて効果を発揮します。

  • 最初にAIへ任せる1業務を診断
  • 業務に組み込む範囲まで切り分け
  • ムダ時間・コストを御社の入力から試算
  • 作れる場合は7〜10日で実物デモへ

完全無料

無料診断シートを受け取る 入力内容は診断シート作成のために利用します。

診断シート見本

お届けする「AI活用・業務改善診断シート」

数値はすべて御社の入力から試算します。根拠のない削減実績ではなく、まず現状のムダを見える形にします。

年間ムダ時間(推定) 約120時間 御社の入力から試算した目安
年間ムダコスト(推定) 約90万円 御社の入力から試算 / 機会損失を含む目安
AI活用ステージ(目安) ステージ2 部分的に試している段階

※サンプルです。実際は御社の入力から試算します。

ムダの内訳とAI活用ステージを、診断シート上で整理します。

このシートでわかること

  • あなたの会社のAI活用ステージ
  • 毎年積み上がるムダ時間とムダコスト
  • 最初に効く業務と改善のヒント
  • AIでできること・先に整えること
  • すぐ取り組める改善ステップ

Before / After

AIを、会社の仕事の流れに組み込むと、こう変わります

Before

AIを触っただけの状態

  • 問い合わせ内容を人が読んで振り分ける
  • 報告や議事録の確認が担当者ごとに散る
  • データ確認、集計、通知が毎回手作業になる
  • タスクの抜け漏れを人の記憶で追いかける
After

AIを組み込んだ状態

  • AIが内容を理解し、担当者へ自動で振り分ける
  • AIが下書き・要約を作り、確認まで流れにする
  • AIを受発注・請求・在庫など今ある業務の流れに組み込み、入力から確認・通知まで一つの仕組みにする
  • AIが状況を一元管理し、次の対応を見える形にする

7〜10日の進め方

たった7〜10日で、AI活用の第一歩を実感できます

無理な提案や契約の必要はありません。まずは診断し、効果が見えそうな業務だけ小さく試します。

  1. 01

    困りごとを聞く

    いまの業務や困りごとから、AIに任せられる候補を見ます。

  2. 02

    診断シートを返す

    AI活用ステージ、ムダ時間、最初に試す業務を整理します。

  3. 03

    組み込む範囲を決める

    AIを既存業務に組み込み、入力、確認、通知まで一つの流れにする範囲を決めます。

  4. 04

    7〜10日で試す

    作れる場合は7〜10日で触れるデモにし、効果を確かめます。

こんな企業におすすめ

AIを仕事に入れたいが、何から始めるか決まっていない会社へ

AIは触ったけれど、仕事では使えていない

同じ作業や確認に、毎週時間がかかっている

人を増やす前に、業務の流れを整えたい

小さく試してから、現実的に改善を組み込みたい

入力のハードルを下げています

まず診断シートだけ受け取れます。

入力は会社名、ご担当者名、メール、診断してほしい内容、同意だけ。売り込み前提ではなく、急ぎで話したい場合だけ送信後に日程調整へ進めます。

無料診断

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入力は3分。診断シートは24時間以内(土日祝は翌営業日)に返信します。

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