Inankl株式会社

札幌の建設業向け 無料業務診断

見積・日報・請求を、
社長が抱えない会社へ。

紙、Excel、LINEに散らばった現場事務を、いつもの道具で回る形へ。まずは3分入力で、どこを整えると一番効くかを診断します。

話す前に、まず診断シートだけ受け取れます。見積書・日報・請求書のどれか1つがあれば、より具体的に見られます。

  • 見積・日報・請求の詰まりを特定
  • 最初に整える1業務を決める
  • 7〜10日で実物デモ化できるか確認

現場後に残る仕事

困っているのは、新しい仕組みではなく現場後の事務が終わらないこと。

大げさなシステムを入れる前に、社長や事務が毎月止まる場所を、まず1つ減らすことです。

見積が社長の頭の中 過去単価、現場条件、勘所を毎回思い出している。
日報が紙・LINE・写真で散る 集計のたびに探す、聞く、打ち直す。
請求前に毎月止まる 完了、未請求、追加分の確認が人に依存する。

無料診断でわかること

相談のゴールは、売り込みではなく“最初に直す業務”を決めること。

広告から来た経営者が不安なく話せるよう、初回は現状確認と方向づけに絞ります。

3分

診断内容を入力

見積書、日報、請求書のどれが重いかを先に確認します。

1業務

最初に整える範囲を決める

全部やる前に、効果が出やすい仕事を1つに絞ります。

7〜10日

実物デモを判断

作れる場合は、画面を見ながら費用対効果を判断できる状態にします。

どう整えるか

紙とExcelの業務を、会社の流れに変える。

いま使っている表やLINEを活かし、現場と事務が同じ情報を見られる状態を作ります。新しい道具を増やす前に、今ある業務を整えます。

LINE日報

職人がスマホで報告し、事務所側で自動集計。紙の回収とExcel転記を減らします。

見積・請求前チェック

過去案件、単価、完了状況、追加分を探しやすくし、月末前の確認を軽くします。

管理表・通知

未確認、未請求、担当者の動きを見える化し、社長が毎回聞かなくても進む状態にします。

無料診断の流れ

初回は、予約より先に“どこを直すか”を見ます。

広告経由の初回接点では、いきなり契約に進めません。診断内容の入力、業務選定、デモ可否の判断までを無料診断の範囲にします。

3分で診断内容を送る

見積、日報、請求、写真整理など、いま一番重い業務を選んで送信します。

診断シートを受け取る

入力内容をもとに、最初に整えるべき1業務と確認したい点を返します。

必要なら日程調整へ進む

作れる場合は30分相談後、7〜10日で実物デモを用意できるか判断します。

24時間以内に返信

まずは、3分で診断内容を送ってください。

送信内容を見て、診断シートと次に確認したいことを返します。日程調整は、その後に必要な方だけで構いません。

無料診断

3分で現場事務の無料診断シートを受け取る

送信後、24時間以内(土日祝は翌営業日)に診断シートをお送りします。急ぎで相談したい方は送信後に日程調整できます。

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